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修学旅行 3日目

 
 

 今日は、午前は全員で美ら海水族館へ行きます。
 午後からは、クラス別に那覇までの行程を進みます。

 今朝は完全に天気が回復しました。朝食をとり、2泊したこのホテルを発ちます。

  • 青い海と空
    青い海と空
  • 朝食会場も朝日が溢れる
    朝食会場も朝日が溢れる
  • ホテル前に揃ったバス
    ホテル前に揃ったバス


【美ら海水族館】
 今日の最初の訪問地は美ら海水族館。
 圧巻は、世界最大級の水槽「黒潮の海」。ジンベイザメやマンタが悠々と泳いでいます。

  • 階段を下り、水族館へ進む
    階段を下り、水族館へ進む
  • 伊江島がくっきりと見える
    伊江島がくっきりと見える
  • ミストの絨毯
    ミストの絨毯

  • ジンベイザメの像がお出迎え
    ジンベイザメの像がお出迎え
  • まずは浅瀬の生き物
    まずは浅瀬の生き物
  • 色鮮やかな魚が泳ぐ
    色鮮やかな魚が泳ぐ

  • 圧巻のジンベイザメ
    圧巻のジンベイザメ
  • ジンベイザメ、下から
    ジンベイザメ、下から
  • マンタも巨大
    マンタも巨大

  • 大ザメの口の中で
    大ザメの口の中で
  • サメ皮の前で、ハイ、ポーズ
    サメ皮の前で、ハイ、ポーズ



 午後からは、クラス別に、勝連城跡や万座毛、嘉数高台公園などを巡りました。

【勝連城跡】
 勝連城は自然の断崖を巧みに利用して築城されました。曲線を描く優美な城壁が残っています。 ローマ帝国の銅貨も見つかり話題となりました。
 かつてこの地に繁栄をもたらした阿麻和利の居城として知られています。

  • 勝連城跡
    勝連城跡
  • 石垣が続く
    石垣が続く
  • 城跡最上にて記念写真
    城跡最上にて記念写真

【万座毛】
 万座毛は恩納村にあります。珊瑚岩が隆起してできたそうです。崖の上は広い原っぱになっています。
 「万人が座れる毛(もう。野原のこと)」が名前の由来のようです。

  • 万座毛、象の鼻
    万座毛、象の鼻
  • 草原が広がる
    広い原っぱ
  • 万座毛にて
    万座毛にて

【嘉数高台公園】
 宜野湾市にある嘉数高台(かかずたかだい)公園。沖縄戦当時に日本軍が使用したトーチカが残っています。
 公園内には地球儀型の展望台があり、市街地に隣接する普天間基地を見ることができます。

  • 地球型の展望台
    地球型の展望台
  • トーチカ入口にて
    トーチカ入口にて
  • オスプレイ(普天間基地)
    オスプレイ(普天間基地)

【ナゴパイナップルパーク】
 ここナゴパイナップルパークでは、パイナップル畑を眺めながらの散策やパイナップルの試食などができます。

  • 大きなパイナップルがお出迎え
    大きなパイナップルがお出迎え
  • パーク入口
    パーク入口
  • パイナップルを掲げるシーサー
    パイナップルを掲げるシーサー

 
 
 

 

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